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創業者塩谷巧が、大阪市中津2丁目にアンプル加工業の
塩谷硝子加工所を興す。 |
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大阪市中津3丁目に敷地を確保し工場を建設、
塩谷硝子製作所として戦後再興する。 |
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大阪市中津3丁目に土地6,435平方mを買収し、
1,790平方mの工場を新設。
塩谷巧の念願であった硝子溶融から加工までの一貫製造を開始する。
これにともない株式会社に組織変更し、
社名を塩谷硝子株式会社に改める。 |
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アンプル横型成型機を開発し、同時多数成型方式による飛躍的な量産と品質の向上を実現。アンプル工業の革命として高い評価を受ける。 |
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旧西独アンベック社製管瓶自動成型機を購入し、
日本で初めて稼働させる。 |
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当社独自の設計による16H型管瓶自動成型機を開発し稼働させる。 |
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G・M・P(医薬品の製造および品質管理に関する実践規範)の制定に
基づき、設備全般にわたって改善と新設を完了。
16H型に続き、18H型管瓶自動成型機を開発し稼働させる。 |
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富山県砺波市太田に工場用地を確保。
富山工場第一期竣工、操業を開始する。 |
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関連会社塩谷化成株式会社を設立。
資本金 2,000万円、大阪市淀川区三国本町。 |
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18H型に続き、新18H型管瓶自動成型機を開発し稼働させる。 |
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ドラッグマスターファイルに初認証。以降毎年認証を更新。 |
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ISO9002 認証・取得。以降、更新を継続する。 |
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塩谷硝子(マレーシア)を完全子会社化。
資本金 RM4,000,000。 |
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塩谷硝子(マレーシア)にて ISO9001
認証・取得。 |
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プロダクトマスターファイル(PR-MF)に初認証。
以降2年毎に認証を更新。 |
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富山工場第四期竣工。国内生産拠点を富山工場に集約する。
これにともない、大阪市中津4丁目に本社を移転。 |
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塩谷硝子(マレーシア)にて ISO9001:2008
認証・取得。 |
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平成17年
塩谷硝子(マレーシア)完全子会社化 |
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